柔道

大野将平はお持ち帰りでフライデー?道徳教科書やトレーニングや両親父母や兄弟やインスタや髪型についても!

2020東京オリンピックでの柔道代表が内定した「大野将平(おおのしょうへい)」選手。

今回は、「大野将平」選手にスポットを当てたいと思います。

大野将平」選手がお持ち帰りをフライデーされた過去、道徳教科書に掲載トレーニング方法、それに加え両親父母や兄弟などの家族構成、インスタや髪型画像など、更にプロフィールと経歴をご紹介します。

 

大野将平はお持ち帰りをフライデーされた?

「大野将平」選手はお持ち帰りをフライデーされた過去をご紹介します。

 

お持ち帰りがフライデーされたのは、2016年9月27日でした。

2016年9月中旬ごろに、リオオリンピックのメダリストであるベイカー茉秋選手を除いた6名で居酒屋で合コンをし、居酒屋のあとにカラオケに行き、1人の女性とラブホテルに消えていったそうです。

参加していたメダリストは、金メダリストの大野将平選手を始め、銅メダリストの原沢久喜選手高藤直寿選手海老沼匡選手永瀬貴規選手羽賀龍之介選手です。

一般人の方であれば週刊誌にスクープされたりしませんが、リオオリンピックの1か月後だったという事もあり、話題となったようです。

お持ち帰りした相手の方は、一般の方でその後は交際されているなどの情報はありません。

 

 

大野将平が道徳教科書に掲載?

「大野将平」選手が道徳の教科書に掲載されているそうなので、ご紹介します。

 


光村図書出版株式会社が編集・発行のする、2019年度の中学3年生向けの道徳の教科書に、大野将平選手が掲載されています。

内容は、紳士的な行動をたたえる内容となっており、リオデジャネイロオリンピックの会場で畳に深々と頭を下げる姿が、教材としてふさわしいと判断されたようです。

 

 

大野将平のトレーニング方法は?

「大野将平」選手のトレーニング方法をご紹介します。

 

大野将平選手といえば、鍛え上げられた肉体美!

胸板も腹筋もすさまじい筋肉量ですよね。

なんと体脂肪率は8%らしいです!

大野将平選手は、筋肉トレーニングは必要だと思っているものの、特別なトレーニング方法を行っているわけではないそうです。

日頃の基本的なトレーニングと、柔道の練習で素敵な筋肉をつけてきたんでしょうね。

 

 

大野将平の両親父母や兄弟は?

「大野将平」選手の両親(父母)や兄弟などの家族構成をご紹介します。

 

お父さんの情報を調べましたが、どこにも公表されていませんでした。

柔道に関係している方なのかな?と思っていましたが、メディアに出てこないほどなので、柔道とは無縁の方だったのかもしれません。

お母さんの名前は「文子」さんだそうで、母親の支えがあって厳しい練習にも耐え続けてこれたと、大野将平選手もコメントされていました。

 

兄弟は、2歳上のお兄さんがいらっしゃるそうで、大野将平選手と同じく柔道家として活躍しています。

名前は大野哲也さんで、世田谷学園高等学校と天理大学を卒業しており、学生当時は柔道家としてご活躍されていたそうです。

卒業後は、山口県で警察官となっており、警察官となった今も柔道を続けているそうです。

2014年に山口県体重別選手権90㎏級で優勝もしています!

 

 

大野将平のインスタは?髪型画像なども

「大野将平」選手のインスタと、髪型画像などもご紹介します。

 

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

チャンピオンGUAM合宿 #champion#championjp#cpfu

ono shohei(@ono0203)がシェアした投稿 –

 

髪型がおしゃれですよね!

サイドを刈り上げた髪型が多いようです。

 

大野将平のプロフィールと経歴

「大野将平」選手のプロフィールと経歴をご紹介します。

 

名前 大野将平(おおのしょうへい)

生年月日 1992年2月3日

年齢 28歳(2020年3月現在)

出身地 山口県山口市

身長 170㎝

体重 73㎏

7歳の時に松美柔道スポーツ少年団にて、柔道を始めました。

道場の2年先輩には、世界チャンピオンである上川大樹選手などがおり、その姿を見て成長を続けました。

山口市立良城小学校を卒業後は、2歳上の兄・哲也さんを追って上京をし、講道学舎に所属となりました。

入学当初は同学年の選手の中でもそこまで強くなかったものの、弦巻中学校に入学後は真剣に取り組む姿から、存在感を示すようになりました。

大野将平選手も、当時はあまりの辛さに泣いていた記憶しか無かったそうです。

中学3年生の時には東京都大会で準優勝、世田谷学園高校に進学後は、2年生の時にインターハイで優勝しました。

天理大学に進学後は様々な好成績を残していますので、ご紹介します。

主な好成績

2011年 優勝  世界ジュニア

2012年 優勝  グランドスラム・東京

準優勝 アジア柔道選手権

2013年 優勝  世界柔道選手権大会

3位入賞 世界団体、グランドスラム・パリ

2014年 優勝  世界団体

準優勝 グランドスラム・東京

2015年 優勝  世界柔道選手権大会、世界団体

2016年 優勝  リオデジャネイロオリンピック

2018年 優勝  グランドスラム・デュッセルドルフ、大阪、アジア大会

2019年 優勝  世界柔道選手権大会、世界団体、グランドスラム・デュッセルドルフ

2020年 優勝  グランドスラム・デュッセルドルフ

数々の優勝を果たし、今回の2020東京オリンピック代表にも選出されました。

 

 

大野将平について終わりに

今回は、大野将平選手についてご紹介しました。

金メダルに最も近いと言われる柔道選手です。

2020東京オリンピックでの活躍が楽しみですね!

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です