セーリング

外薗潤平の出身中学校高校大学は?経歴やプロフィールや両親兄弟姉妹やインスタや結婚や彼女についても!

東京オリンピックのセーリング代表に内定をした「外薗潤平(ほかぞのじゅんぺい)」選手。

ペアの岡田奎樹選手と「オカホカペア」と呼ばれ期待されています。

そこで今回は、「外薗潤平」選手にスポットを当てたいと思います。

外薗潤平」選手の出身中学校や高校、大学はどこなのか、両親や兄弟姉妹などの家族構成、インスタ、それに加え結婚や彼女の情報、更に経歴などのプロフィールをご紹介します。

外薗潤平の出身中学校,高校,大学はどこ?

「外薗潤平」選手の出身中学校や高校、大学どこなのかご紹介します。

 

出身中学校は、調べましたが公表されていませんでした。

 

出身高校は、「鹿児島商業高等学校」です。

鹿児島商業高等学校は、スポーツが盛んな学校です。

 

出身大学は、「日本経済大学」です。

ヨットに魅了されていた外薗潤平選手は、他の選手とももっと競い合いたいという事から、日本経済大学への進学を決めたそうです。

 

大学卒業後は、JR九州に所属をしています。

 

 

外薗潤平の両親や兄弟姉妹など家族は?

「外薗潤平」選手の両親や兄弟姉妹などの家族構成をご紹介します。

 

外薗潤平選手は、父親・母親・兄の4人家族です。

他に詳しい情報は公表されていませんでした。

東京オリンピックで活躍をすれば、ご家族の方もメディアに出てくるかもしれませんね!

 

 

外薗潤平のインスタは?

「外薗潤平」選手のインスタをご紹介します。

 

外薗潤平選手のインスタは公開されていませんでしたので、別の方の投稿をご紹介します。

 

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岡田選手、外薗選手、TOKYO2020 オリンピック代表内定 おめでとうございます❗⛵✨🎊👏👏👏 . . 去年、江の島で行われた『セーリングW杯シリーズ2018 江の島大会』を観に行った時、表彰台に立つ日本人セーラー達を見て感動してた事がきっかけで 470級男子の選手を中心に日の丸セーラーズを応援してきました🙌📣 . 大会ごとに毎回違うペア(選手)が表彰台に上がるくらい、今の日本の470級男子はレベルが高くて、たった1つの代表枠にどのペアが入るのか最後の選考会まで分かりませんでした。 …と言うか、開催国枠で全ペア出場させて欲しかった❗😭 . 470の選手のみなさん、お疲れ様でした😌 . . #sailing⛵️ #470 #470sailing #japan #nationalteam #tokyo2020 #roadtotokyo2020 . #セーリング #ヨット #⛵ #東京2020オリンピック #日本代表 #岡田奎樹 #外薗潤平 #日の丸セーラーズ #がんばれニッポン #セーリングW杯シリーズ2019 #セーリングW杯シリーズ2018 #過去pic . . #ヨット部 #マネージャー やってた頃は #こんなに熱くならなかった #笑 2枚目以降は去年 #SWCS のpic。 突然の #サイン 要求に #舞い上がっていた 2人。 『#金って書いとけ 』って2人で言ってたな~。😂 #面白かった #私の中では #名言

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大会の様子などが投稿されていましたので、チェックしてみてください!

 

 

外薗潤平の結婚や彼女の情報は?

「外薗潤平」選手の結婚や彼女の情報をご紹介します。

 

現在、外薗潤平選手は結婚だけでなく彼女すら居るのか、情報は公表されていませんでした。

大会や練習で忙しくて、そんな暇はないのかもしれませんね。

お茶目な性格なので、女性からモテそうではありますよね。

 

 

外薗潤平のプロフィールと経歴

「外薗潤平」選手のプロフィールと経歴をご紹介します。

 

名前 外薗潤平(ほかぞのじゅんぺい)

生年月日 1991年3月20日

年齢 29歳(2020年5月現在)

出身地 鹿児島県

血液型 O型

身長 174㎝

体重 73㎏

小学生の時は相撲をしており、中学では陸上部で長距離をしていました。

高校入学時に部活動紹介を見ていて、「これしかない」と感じヨット部に入部しました。

入部当初は部員は10人しかおらず、全員が初心者だったそうです。

当時顧問をしていた山下太陽先生も、「野球やバレーが伝統の学校だったので、『ヨットなんかやってるの?』といった感じで、肩身が狭かったですね・・・」と苦笑いされていました。

気付いた時には、いつの間にか部員が2名になっていた事もあったそうです。

平日は主に筋トレとランニングをし、土日は20㎞離れた鹿児島市の平川ヨットハーバーより錦江湾に出ていました。

クラブコーチやOBの人たちからヨットを習って、自然と一体となる感覚や爽快感にハマっていき、人当たりが良くムードメーカーであった外薗潤平選手は、一生懸命教えたくなるような選手で、九州各県の合宿によく呼ばれていたそうです。

高校卒業後は、ヨットの強豪校である日本経済大学の経済学部に進学をし、大学時代の愛称は、「クルーの神ジュンペイジ」だったそうです。

高校時代にあまり結果を出せなかった外薗潤平選手は、大学で練習に励み実力をつけていき、主将を務めるほどにまでなっていたそうです。

これまでの成績をご紹介します。

主な成績

2011年 3位入賞 ユニバーシアード

2013年 優勝   全日本インカレ

2017年 優勝   全日本選手権

2018年 優勝   ワールドカップ江の島大会

2019年 準優勝  ワールドカップマイアミ大会

2017年以降の成績は、現在ペアである「岡田奎樹」選手とペアを組んでからですので、短期間で素敵な相手に出会えたわけですね。

現在所属しているJR九州には2013年に入社をし、入社後3年間は福岡の新飯塚駅の駅員や、長嶋本線・佐世保線などを走行する電車の車掌も務めていました。

その時は練習暇もほとんどなく、月に1度しか海に出れなかったそうです。

東京オリンピックでは、470級で出場を予定しています。

外薗潤平選手は、「競争が激しい470級で負けていった人達の為にも、メダルは絶対取る!」と意気込んでいます。

 

 

終わりに

今回は、外薗潤平選手についてご紹介をしました。

敵なしの「オカホカ」ペアです。

2021年7月の東京オリンピックでの活躍が楽しみですね!

 

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